施工事例|廿日市市K様邸|ホワイトオークの木目が映える、明るく広々としたナチュラルモダンキッチン
キッチンリフォーム
after
before
point
経年劣化により傷みや生活感が気になっていたキッチンを、明るいホワイトオーク調(ナチュラルな木目調)のシステムキッチンへリフォームいたしました。
デザイン性の向上はもちろん、最新の設備や統一感のある背面収納を導入したことで、機能性・お手入れのしやすさも大幅にアップしています。
■ リフォーム概要
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リフォーム部位: キッチン・カップボード(背面収納)・水まわり設備・内装
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テイスト: ナチュラル、モダン、北欧風
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主な仕様:
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システムキッチン・背面収納(明るいホワイトオーク調扉・ブラック取っ手)
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人造大理石ワークトップ&人造大理石シンク(ホワイト)
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スタイリッシュなグースネック調水栓
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お手入れのしやすいスリム型レンジフード
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大容量セパレート型カップボード(引き出し収納&家電カウンター)
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【Before】
深みのあるダークブラウンの扉パネルやタイル壁が特徴的なキッチンでしたが、経年による傷みや重厚感による圧迫感が気になっていました。
また、ワークトップ上の置き型食洗機や、背面に置かれた独立型の食器棚・家電ラックによって作業スペースや通路が狭くなり、リビング方向への視界も一部遮られてしまっている状態でした。
【After】
お部屋全体を明るく開放的に見せる、優しく洗練されたホワイトオーク調のキッチンへと生まれ変わりました。
扉には繊細な木目を再現したパネルを採用し、ブラックのアイアン調取っ手がアクセントとして空間を程よく引き締めています。
■ リフォームのポイント
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デザインの一体感と明るい色遣い
空間をパッと明るく見せるホワイトオーク調の面材を選択。
キッチンのメインカウンターと背面のカップボードを同じデザインで揃えることで、統一感と洗練された印象を空間全体に与えています。 -
最新設備による家事ラクと広いワークスペース
以前はカウンタートップを占領していた置き型食洗機をなくし、広々と使えるフラットな人造大理石ワークトップを実現。
お手入れのしやすい最新スリム型レンジフードや、スタイリッシュで使い勝手の良いグースネック調水栓を採用し、毎日の料理や後片付けの負担を軽減します。 -
「魅せる視界」と「隠す収納」を両立したデザイン
背面にはキッチンと同柄の大容量セパレート型カップボードを新設。
引き出し収納を中心にしたことで奥の調理器具や食器もサッと取り出せるようになり、カウンター上には家電をすっきりと集約。
カウンター開口部からの視界もクリアになり、リビングとの心地よい繋がりを感じられるキッチンになりました。
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- 完工日
- 2025年6月



















